転院
転院

転院・セカンドオピニオン

通院先を変えることに、後ろめたさを感じる必要はありません。
許可も、費用も、通院日数の引き継ぎも問題ありません。

変えられることを知らない方が多くいます

「最初に行った病院で最後まで」と思い込んでいる方が少なくありません。実際にはいつでも、何度でも変えられます。合わない場所で我慢する理由はありません。

こんなご相談をいただきます

転院を検討される理由

ひと月通っても変化がない

同じ処置が続いているなら、進め方を見直す時期です。

説明がないまま通っている

今どういう状態で、あとどれくらいかかるのか。分からないままでは判断できません。

施術が数分で終わる

待ち時間のほうが長いという状態では、通うこと自体が負担になります。

記録を残してもらえていない

後遺障害の申請を考えるなら、経過の記録が欠かせません。

保険の相談ができない

施術は受けられても手続きの話ができない院もあります。

受付時間が生活と合わない

無理な時間に通い続けると、途中で足が遠のきます。

手続き

転院までの3ステップ

01

まず状況をうかがう

どこにどのくらい通われているか、どんな施術を受けてきたかをお聞きします。

02

保険会社に一報

「宮崎骨盤整骨院に変えます」と伝えるだけです。当院から連絡することもできます。

03

検査から始め直す

今の状態を数値で確認し、そこを基準に進めていきます。

転院についてのご質問

Q今の院に断りを入れるべきでしょうか
A伝える決まりはありません。気が引ける場合はひと言だけで結構です。
Qこれまでの通院日数はどうなりますか
A通算されます。慰謝料の計算でも合算して扱われます。
Q何度も変えるのは印象が悪いですか
A頻繁だと理由を聞かれることがあります。ただ、合わないまま通うほうが問題です。
Qかかりつけの整形外科はどうしますか
A診断書の継続性を考えると、そのままをおすすめします。整骨院だけ変える形で構いません。

まずは今の状況をお聞かせください

0120-914-392。無理に転院をおすすめすることはありません。

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